伍佰 and ChinaBlue「門票簽名會」(2002年3月30日)

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皆さん、こんにちは(^^)

今回は前回に引き続き、2002年3月30日・土曜日のサイン会・目白押し企画の第3弾。

あの「台湾のロックの神様」またの名を「台湾の矢沢永吉」こと、伍佰&China Blueの「門票簽名會」コンサートチケットサイン会についてお話しようかと思っております。

サイン会レポートは下記Webページをご覧ください
http://homepage3.nifty.com/2SC1815/cpz/wubai/index.html

さて、ブログでは個人的な裏話を。

同じ日に、どちらも思い入れのある女性シンガー「劉若英(レネ・リュウ/rene)」と「戴佩妮(ペニー・ダイ/Penny)」のサイン会、それも、どちらともサインだけでなく、2ショット写真が撮れてラッキー♪と思いながら、台北車站の南側にある新光三越の前のバス停から、自分が当時住んでいた、松山区の民生東路5段(台北市内にある松山機場の近く)へ、「0東」か「262」番バスで帰ろうといってみたら、伍佰&China Blueのコンサートチケットサイン会をやっていた!という感じだったのです。

このサイン会も午後2時頃からスタートしていたので、既に終わっているかと思っていたので、これまたラッキー☆

それなので、まさか、あの台湾ロックの神様「伍佰(ウーバイ/Wubai)」先生が見られるとは思っても見なかった!というのが本音の所です。

サイン会レポートにも書いてありますが、普段MVや曲を聴いていると渋い人なのかな〜という印象を持ちますが、サイン会は実にフレンドリーな感じで、終始笑顔で行われているではありませんか(^^)

堂々とした感じというよりは、意外と腰が低いような感じもするくらい、サービス精神旺盛な姿を間近で見ることができました。

台湾で何度もサイン会に参加していますが、イメージ通りの人と、そうでない人と両極端な感じがします。

2002年2月〜3月30日までの「サイン会ざんまい!」に登場した人物の中でも、歌っている姿とサインをしている時のイメージが極端に違ったのは、蕭亜軒(エルバ・シャオ/Elva)で、実際会うと本当はおとなしそうな感じの女性でしたし。

本当に中華ポップスが好きなら、やっぱり現場で本人に会わないと行けない!と思った1日でありました。

さて、来週の日曜日の「台湾サイン会ざんまい!ブログ」は、筆者の事情によりお休みさせて頂きます m(__)m

実はここ数回連続して「サイン会」のネタばかりやっていて、肝心の「台湾での生活」やら「中国語の勉強はどうなの?」という、ブログ記事全体のバランスもあって、お休みを使って、今後のブログの方向性をじっくり考えたいと思っています。

次回は、2002年3月31日(日)に台湾を襲った大地震の話をしようかと思っております。

それでは、また(^^)/

北京語(國語) 台湾

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このブログ記事について

このページは、うたろうが2010年1月17日 09:00に書いたブログ記事です。

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